コミュニケーション

全ての社員を対象に、コミュニケーションを円滑にし、対話力をさらに高める方法を理解することができます。

よくある悩みの声

・社内でのコミュニケーションの取り方が分からず、業務やプロジェクトが円滑にすすまない・・・。
・自分の意見は積極的に発言できるが、相手の話を聴くのが苦手・・・。
・相手が持っている意見や情報を引き出すための、質問の仕方が分からない・・・。

このテーマの特徴

組織やチームで協業し、業務を円滑に進めるためには、コミュニケーション能力が必要不可欠です。ビジネスシーンにおけるコミュニケーションのポイントは、自分の意見や考えを率直に伝える論理的表現力と、相手の感情を読み取る感受性です。特に、相手の感情を読み取る感受性は、社内だけでなく社外での営業活動や取引先フォローでも重要な役割を果たします。
エンカレッジでは、話し方・聞き方のテクニックや、コミュニケーションについての理解を深めるための講座をご用意しています。

<おすすめ講座のご紹介>

□ビジネスコミュニケーション
□技術者のためのコミュニケーション
□アクティブリスニング
□ロジカルエクスプレッション ~論理的表現力の強化法~
□指示の受け方・報告の仕方 ~コミュニケーションのズレをなくすヒント~
など

  • ※講座名・講座内容は、変更となる場合がございます。

受講者の声

①『アクティブリスニング1 ~態度・姿勢 編~』を受講:W社Aさん

「ありのままを受入れ、相手の立場・目線で話を聴く。“受容”と“同意”を混同しない」
このことを学べたことが大きかったです。今まで私は、「同意」を良くしてしまっていることに気づきました。これからは相手の話に同意をするのではなく、違う言い回しや提案を取り出して、同じ目線で話を聞いていこうと思います。

②『ロジカルエクスプレッション ~論理的表現力の強化法~』を受講:H社Mさん

メールについて、今まで結論を冒頭に書くことはできていたが、理由や根拠については、文章でだらだらと書いてしまうことがあった。今後は箇条書きなどを利用しながら、簡潔に相手に伝えられるようにしたい。また、重要なセンテンスをいくつか用意し、そこから深堀りする癖をつける。

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